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あれから、2年・・・。
え~!どうして、そんなに、結婚式できなかったの?!
だって・・・。デニーロ・パパは、OKしたじゃん・・・。
あ!そうかぁ~。今度は、ホフマン・パパかぁ~。
デニーロ・パパは、もっか、「孫」の世話に、大忙し・・・。
でも、元CIAは、まだまだ、ネットワークが、切れてないらしく、今回も、またまた、元部下を使い放題??
だって・・・。婿に、「隠し子」疑惑が・・・。
あ!これ以上は、ネタばれになるから。。。

でも、今回も、役者ぞろいで、大いに、笑わせてくれます♪
楽しくって、ちょっぴり、キューンとさせてくれる・・・そんな家族のドラマです。

そうそう・・・デニーロの授乳シーンは、必見かも??汗
子供の手話??みたいなの。どうやって、撮ったのかな??って、びっくりするくらい、ハマってて、楽しいです♪

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starデニーロの授乳シーン必見?
starよくもまぁ…
starシリーズ第三作にも期待!

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結婚が決まったら、両親に会いに行く。
そんな当たり前なこと・・・?!
でも、彼女の両親は・・・。
いえ、父親のほうがね・・・。ちょっと、曲者・・・。
だって・・・ホラ・・・。お父さんが、元CIAなんだから・・・。
楽しくて、笑って、最後、「ちゃんと、幸せになってね♪」と、主人公を応援したくなるそんな映画だった。。。

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star面白かったです!
starかなりに笑えました
star分かる人には分かるでしょ、この映画の面白さ。

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タイトル
「チャーリーと、14人のキッズ」
見た日にち
7月16日
ビデオ

監督:スティーブ・カー

出演者:エディー・マーフィ、レジーナ・キング、スティーブ・サーン、ジェフ・カーリン

(あらすじ&感想)
子供と、上手く、コミュニケーションが、とれない、お父さんに、ぴったりかも?!

チャーリーは、「シリアル」会社で、「ベジタブル」のシリアルを、子供たちに、試食させ、大失敗。そこで、会社から、追い出されてしまった。妻キムは、「弁護士見習い」で、働くことになったけど・・・。
チャーリーの仕事は、決まらず・・・。
4歳の息子の世話をしながら、ひがな毎日を、送ることになった。
そこで、友達フィルと、「幼稚園」を、作ることになったのだが・・・。
収入は、少なく、苦労は、絶えない。
それでも、非社交的だった、息子ベンが、ほかのことたちと、遊び、礼儀知らずな子供が、息子と遊ぶうちに、やさしい子になっていくのを、みていると、チャーリーは、この仕事に、燃えるのだった・・・。
だが、近所の「ハイソ」な「幼稚園」からの度重なる嫌がらせに、とうとう、チャーリーは、「幼稚園」を、諦めるはめになったのだけれど・・・。

個性派ぞろいの、子供たちに、流石のチャーリー役のエディ・マーフィも、食われそうになりながら・・・。父親役を、楽しく演じています。
それにしても、就学前の子供たちが、あんなに、演技ができるなんて・・・。凄いとしか、言いようがありません。
しかも、エンドロールの、エディとのやり取りが、また、かわいいのです。
なんだか、エディは、子供に、「呼び捨て」されてしまって・・・。クスッっと、笑いたくなるような、エンドロールでした。

メモ:「チャーリーと14人のキッズ」公式サイト
タイトル
ハッピー・セラピー
見た日
7月13日
DVD

監督:ピーター・シーガル

出演者:アダム・サンドラー、 ジャック・ニコルソン、マリサ・トメイ

(あらすじ)
飛行機で、出張に行く途中、自分の席を、「コワモテ」のお兄さんに、占領され、「どいて!」とも言い出せない、「気の弱い」男デイヴは、「ここ、空いてるよ~!」って、オジサンに、声をかけられて、彼の隣に・・・。オジサンは、隣で、映画を見てたのだけど・・・。彼も、一緒に、見る羽目になり、スッチーに、「映画用のヘッドホン」を、頼んだことから、大変なことに・・・。
スッチーは、全然、仕事を、ほったらかしで、「ヘッドホン」すら、持ってきてくれず・・・。仕方なく、「持てきて~!」って、大声をだし、「ねえ、ヘッドホン」って、スッチーの、腕に、触れたが最後!・・・。彼は、「暴行容疑」って、ことで、裁判で、「怒り抑制セラピー」を、受けるように、言い渡されたのです。そこで、先生の元に行くと・・・。なんと、機内で、隣に座った、オジサンではないですか?!それが、バディ・ランデルという、有名な先生だったのです。
そこからが、またまた、大変な、誤解と、錯覚の出来事が、彼の身に、ふりかかってくるのです・・・。
さて、彼は、この、「可笑しな、変人、先生」のセラピーを、無事に、卒業できるのでしょうか?!

(感想)
この映画は、「キレそうなのを、ずっと、我慢している」そんな方に、お勧めかもしれません。
だって、ここに、出てくる、主人公は、とっても、「温和で、優柔不断、優しい」けど・・・。「もっと、ちゃんと、言っていいこともあるんじゃないの!?」って、感じで、見ていて、ちょっと、イライラする場面もあります。
けれど・・・。
最後まで、見て、やっと、彼が、受けていた、「治療」の本当の意味が、分かります。
そして、ジャック・ニコルソン演じる、「変人?!」って、思っていた、胡散臭い「医者」が、実は、本当の、「名医」なのに、気づくのです。
最後に、「な~~んだ、そんなことだったのか~~。」って、ちょっぴり、「幸せな気分」に、してくれる、まさに、「キレそうな」私にぴったりの「ハッピー・セラピー」でした。

( ..)φメモメモ「ハッピー・セラピー」公式サイト

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おすすめ度 
タイトル
「ルビー&カンタン」
見た日にち
6月22日

監督:フランシス・ヴェベール


出演者:ジャン・レノ、 ジェラール・ドパルデュー、 レオノラ・ヴァレラ



(あらすじ)
銀行強盗(?!)未遂の罪で、ムショ送りになった、カンタンさん。彼は、誰彼となく、コンタクトを、とろうとするものだから・・・。同室の囚人に、話しかけて、いつも、けんかになってしまう。そこで、刑務所の所長は、「精神病院」に送ろうとするのだけど・・・。精神科の医者に、「精神が、異常でなのではなく、あれは、『アホ』です。『アホ』は、精神病院では、引き受けません!!」と、拒否されてしまう。
そこへ、恋人を殺され、復讐に、燃える男、2000万ユーロ盗んだ、ルビーが、収監されるのだが・・・。彼は、「無言の行」を、続けている。所長は、ルビーに、話をさせるべく、カンタンを、同室に、送り込んだ。でも、カンタンさんの言葉に、反応しないルビーを、何を間違ったのか、カンタンさん。「親友」と、勝手に決め込んでしまい、ルビーを、連れて、脱獄したから、さあ~~大変!!

(感想)
無口で、昔気質な男の魅力たっぷりのジャン・レノ。対するは、フランスで、もっとも、人気のある俳優ジェラール・ドパルデューの競演・・・。
日本人には、ジャン・レノのほうが、お好みなのかもしれないけど・・・。フランスでは、ジェラール・ドパルデューは、「セクシーだ」と、いわれていると、聞いたことがある。
そういえば、大昔に、「アラン・ドロン」と、「ジャン・ポール・ベルモント」が、競演したら、日本人は、アラン・ドロン派が、多数だったけど、フランスでは、ジャン・ポール・ベルモントのほうが、好まれていたような・・・。
私は、ジャン・レノのファンでは、ないけど、彼の映画の中の役どころは、なんとなく、「武士道」的で、好きだ。
けれど、私には、「ラテン」の血が、流れているのか?!
ジェラール・ドパルデューの魅力に、ハマりそうだ・・・。
なんといっても、瞳が、かわいい!!確かに、見た目は、「オデブの中年」(いいすぎたら、ごめんね!)にしか見えないかもしれないけど、小さな瞳が、とっても、キュートで、セクシーだ!!確かに、フランスで、人気があるはずだと、この映画を見て、実感した。
それにしても、「アホ」で、「タフ」な役には、彼は、ぴったりハマっていて、ジャン・レノすら、喰われそうだ・・・。




ルビー&カンタン

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おすすめ度 

「アホ」と、精神科の医者に折り紙をつけられた、盗人カンタンさんと、一匹狼の殺し屋ルビーが、一緒に、脱獄してしまって・・・。さあ~~大変!!
周りを、巻き込んでの、コメディーに、クスクス笑いの止まらない、「おフランス流」ウエットの聞いた、お話です。
「人を殺しては、いけないよ!」と殺し屋ルビーにいう、カンタンの言葉が、なんとも・・・。

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