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項目 オペラ座の怪人
見た日にち 2月9日
映画館

監督 ジョエル・シュマッカー

出演者 ジェラルド・バトラー、エミー・ロッサム、パトリック・ウイルソン

(感想) とっても、綺麗な、音楽に、魅了された。この、作品は、「舞台」で、楽しみたい作品だと、思う。見た後、必ず、歌いだしたくなること、間違いない?!^^;

(あらすじ)
ファントムは、クリスチーヌに、「音楽の天使」として、「歌」を、こっそり教えていた。彼女は、「ファントム」を、亡くなった父が、言っていた「音楽の天使」と、思い、疑わない。そして、プリマドンナに成長した彼女は、ファントムの仮面の下の素顔を知る。ファントムは、クリスチーヌを、愛し、彼女に、愛されたいと、願っている。しかし、クリスチーヌには、ラウルという、恋人がいて、この恋は、かなわない。しかし、ファントムは、ラウルら、オペラ座のパトロンや、経営者に、クリスチーヌを、主役に、自分が作曲した、オペラを、やるようにと、迫る。ラウルは、ファントムを、おびき出し、捕まえるために、『わな』を、仕掛けて、クリスチーヌを、舞台に出すのだが・・・。
ファントムは、自分の『醜い顔』のせいで、自分は、人に愛されないのだと、言う。しかし、クリスチーヌは、言う。醜いのは、顔ではなく、『魂が、ゆがんでいる』ことのほうだと・・・。
場面は、現在1919年と、49年前の過去とが、交差していく。現代から、過去を、よみがえらせるオープニングは、息を呑むものがある。2万個のクリスタルを、使った、スワロフスキー製の豪華なシャンデリアが、その、過去を、蘇らせる小道具に、使われているのも、絢爛豪華な幕開けといえよう。




オペラ座の怪人 通常版
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー エミー・ロッサム パトリック・ウィルソン アンドリュー・ロイド=ウェバー

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おすすめ度 

この映画を見たら、きっと、舞台も見たくなる♪
大きな声で、歌いたくなる映画です♪

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