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タイトル
「ワイルド・レンジ」
見た日にち
8月2日
DVD

監督:ケビン・コスナー

出演:ロバート・デュヴァル ケビン・コスナー

(あらすじ&感想)

牛を追って、生活している、ボスと、チャーリー
彼らの仲間モーズが、町に、買出しに行って、戻らなかったことから、二人は、16歳の少年バトンを、馬車と、牛の見張りに置いて、町に仲間を探しにいく。
そこは、牧場主バクスターが、金で買った、保安官が、大きな面をして、のさばっていた。二人は、仲間を助け出し、医者にみせる。
そして、宿営場所に、戻ると、牧場主バクスターに雇われた、荒くれどもが、覆面をして、牛どろぼうに、やってきていた。
牛をとられなかったものの、仲間のモーズを殺され、少年のバトンは、瀕死の重態になっていた。再び、町に戻り、バトンを、医者に預け、二人は、牧場主バクスターと、彼の雇った保安官や、手下どもと、対決をすつことになる・・・。

久しぶりに、ケビン・コスナーのカーボーイ姿をみたけど・・・。この映画、期待の割には・・・。なんとなく、スパイス不足のような感じだった。面白かったのは、最後の決闘場面だけのような・・・。
そう思ったのは、わたしだけかな?!

ワイルド・レンジ/最後の銃撃
大塚周夫 佐々木優子 佐々木梅治 ケヴィン・コスナー マイケル・ケイメン ロバート・デュヴァル

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
2005-06-03
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おすすめ度 

ケビン・コスナーの、カーボーイも、久しぶりです。
中年の男女の出会いも、なんとなく、ぎこちないような感じ・・・。
最後の、銃撃だけが、見せ場かも?!(^_^;)

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