上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
タイトル
「ワイルド・レンジ」
見た日にち
8月2日
DVD

監督:ケビン・コスナー

出演:ロバート・デュヴァル ケビン・コスナー

(あらすじ&感想)

牛を追って、生活している、ボスと、チャーリー
彼らの仲間モーズが、町に、買出しに行って、戻らなかったことから、二人は、16歳の少年バトンを、馬車と、牛の見張りに置いて、町に仲間を探しにいく。
そこは、牧場主バクスターが、金で買った、保安官が、大きな面をして、のさばっていた。二人は、仲間を助け出し、医者にみせる。
そして、宿営場所に、戻ると、牧場主バクスターに雇われた、荒くれどもが、覆面をして、牛どろぼうに、やってきていた。
牛をとられなかったものの、仲間のモーズを殺され、少年のバトンは、瀕死の重態になっていた。再び、町に戻り、バトンを、医者に預け、二人は、牧場主バクスターと、彼の雇った保安官や、手下どもと、対決をすつことになる・・・。

久しぶりに、ケビン・コスナーのカーボーイ姿をみたけど・・・。この映画、期待の割には・・・。なんとなく、スパイス不足のような感じだった。面白かったのは、最後の決闘場面だけのような・・・。
そう思ったのは、わたしだけかな?!

ワイルド・レンジ/最後の銃撃
大塚周夫 佐々木優子 佐々木梅治 ケヴィン・コスナー マイケル・ケイメン ロバート・デュヴァル

20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
2005-06-03
売り上げランキング 7,253

Amazonで詳しく見る
by G-Tools


おすすめ度 

ケビン・コスナーの、カーボーイも、久しぶりです。
中年の男女の出会いも、なんとなく、ぎこちないような感じ・・・。
最後の、銃撃だけが、見せ場かも?!(^_^;)

スポンサーサイト

コメント

こんばんは♪

「西部劇」も、「用心棒」シリーズみたいな、「勧善懲悪」みたいなのは、好きなんですよ。
でも、「インディアン」を、悪役にした、「西部劇」は、嫌いです。
なんか、「日本人」や、「ドイツ人」を、一方的に、悪役にした「戦争映画」を、見てる気がして、いやな感じです。
だって、「インディアン」って、自分の土地や財産を、取り上げられて、「収容所」みたいな、「荒れた土地」に、追いやられたり・・・。
酷いのは、「天然痘」つきの毛布を、白人に、渡されて、「惨殺?!」されたりという目に、あっているですよ~。
「インディアン」の歴史を、調べていた友人たちに、そういうのを、聞いてるから、「西部劇」で、インデイアンが、無残な殺され方するのって、なんか、納得がいきません。
ハリウッドの映画って、「アメリカ」が、いかに「正義の味方」かって、言いたいような、一方的な、作り方を、するのが、嫌いです。
今度は、「悪役」を、「北朝鮮」に絞ったようで・・・。近々、「北朝鮮」を、「敵役」にした映画が、3作品ほど、公開されます。

西部劇は意外とすきなんですよ。(^-^)
クリントさんの映画で何本か見ました。
この映画は見てないと思います。見てみようと思います。沢山の映画のカテゴリーに吃驚しました♪


コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


ワイルド・レンジ 最後の銃撃
ロバート・デュヴァル、ケビン・コスナー主演の西部劇久々に西部劇を観たくなった しかも本格的なものを・・・ケビン・コスナーが作ったワイルド・レンジを観てみた去年この映画 どうして見過ごしたか判らず・・・凄い西部劇です 牛を追うカウボーィ、西部の美しい自然の
2005/08/05 15:57 | travelyuu とらべるゆうめも MEMO |

 | ホーム | 



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。