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デイジー

デイジー
DVD
見た日にち
12月10日

デイジー
デイジーチョン・ジヒョン アンドリュー・ラウ チョン・ウソン

おすすめ平均
stars夢物語だからイイ
starsやはり脚本
stars久々の韓流
stars金だけかかってる?
stars四半世紀昔の少女マンガ

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感想:

いつも、「デイジー」の花を届けてくれる人が、いた。。。

デイジーの花を、持って、目の前に現れた男性を、自分に、いつも花を届けてくれる人だと、勘違いしてしまったのだけど。。。

自分が、待っていた人が、実は、「殺し屋」だった・・・。

そんな悲しい物語。。。

殺し屋の「純情」と、献身的な愛情に、思わず、ホロリと、させられる。
自分が、「殺し屋」だから、恋しいけれど、自分の気持ちを、ぶつけることが、できない。。。
せめて、彼女を、遠くから、見守りたい。。。
そんな想いが、とっても、切々と、伝わってくる・・・。

そして。。。
彼女が、愛した人が、「警官」で、「殺し屋」を追い詰めることになってしまう。。。悲劇・・・。

最後のシーンで、初めて、彼の正体が、彼女にわかって。。。

泣ける映画を、作らせたら、今は、「韓国映画」が、一番かもしれない・・・。

絶対、「韓流」には、はまらないつもりだったけど・・・。
最近、「韓国映画しか、観たくない!!」って、思ってしまう、自分が、怖い!!!(-_-;)



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映画「デイジー」
原題:Daisy25歳にして、純粋培養無垢でうぶな、恋に恋する女性の、勘違いに始まる悲劇のラブストーリー、無償の愛にハッピーエンドは訪れるのか・・。 なぜかあまり意味があるとは思えないオランダ、そこでおじいさんの骨董店を手伝いながら、広場で肖像画を描くヘヨ
2006/12/31 12:36 | 茸茶の想い ∞ ~祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり~ |

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