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タイトル
「バイオハザードⅡ」
見た日にち
7月27日
DVD

監督:

出演者:ミラ・ジョヴォヴィッチ

メモ: 「バイオハザードⅡ」公式サイト

(あらすじ&感想)

これは、ゲームで、有名になった、「バイハザ」を、映画にしている?!

そのせいなのか?!出演者じたいが、なんとなく、ゲームの主人公のように、表情が、「無機質」な感じだ・・・。そう感じるのは、私だけか?!

あらすじは、前回の続きのような、構成になっていて、相変わらず、「企業」による、「実験」が、続いていて、そのせいで、罪もない人々が、「ゾンビ」になって、またぞろ、人を襲いまくるといったストーリーに、変わりはない・・・。

だが、今度のアリスは、一段と、パワーアップしていて・・・。

う~~ん。私も、生まれ変われるなら、こんな、「タフ&クール」な、主人公のように、悪いやつらを、片っ端から、ぶっ飛ばしたい!!!

ビルの壁を、垂直におりていくなんざ~~、一度でいい、やってみたいやな。

すごい、アクションの連続なんだけど・・・。子供のゾンビって・・・。ちょっと、怖い気がする。
だって、なんか、「ぶち殺し」たら、ものすごく、悪い人だと思われそう・・・。(汗
よくもまあ、子供のゾンビたちが、人を襲うシーンに、「映倫」は、待ったをかけなかったよね。こういうのって、「教育上よろしくない・・・。」なんてことには、ならなかったの?!
最近、「15R]とか増えてきてるでしょう?!
「映像」が、「殺伐」としたものばかり見ていると、「情操教育」に、差し障るとか言って・・・。
確かに、「犯罪」は、低年齢化しているし、こういう、「ゾンビ」を、次々、「殺す」ようなゲームやってたら、「殺す」ってことに、「抵抗感」もなくなるのかもしれないね。なんせ、画面の人物たちって、「無機質」だもの・・・。
何のためらいもなく、殺していくのだから・・・。

まあ・・・。また、最後に、「まだ終わらないよ!」みたいな感じが・・・。「バイオハザードⅢ」も、ありそうな雰囲気だった・・・。

映画の画像としては、とっても、面白いけど・・・。どのアクション映画の作品にもいえることだけど・・・。最近、「マトリックス」で、使った、「鉄砲」の玉の静止みたいな・・・。そういった、「パクリ」いえ、「二番煎じ」のような、「画像」が、多すぎるような感じがする。

なんか、パクッて、もってくれば、いいってもんでもないような・・・。コメディや、パロディものなら、笑っても、いられるけど・・・。

まあまあ、楽しめたかな?!

バイオハザード II アポカリプス デラックス・コレクターズ・エディション
ミラ・ジョヴォヴィッチ アレクサンダー・ウィット シエンナ・ギロリー ジャレッド・ハリス ポール・W・S・アンダーソン

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おすすめ度 

今度のミラも、凄いです。
あ~~。今度、生まれるときは、こんな「タフ」な人間に、生まれたいね~。

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