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タイトル
トランスポーター

見た日にち
6月7日

映画館

製作・脚本:リュック・ベッソン

監督: ルイ・レテリエ

出演:ジェイスン・ステイサム


公式サイト:「トランスポーター2

(あらすじ)
フランク(ジェイスン・ステイサム)の今度の仕事は、6歳の少年の送り迎え。
少年は、大富豪の一人息子ジャック。
だが、両親は、うまくいっていない。
両親の喧嘩する姿を、子供の見せないようにと、気遣うフランク・・・。

ある日、いつものように、少年を迎えにいって、フランクは、ジャックともども、拉致されてしまう。
少年の自宅の門扉のところで、言うことを聞かなければ、少年の命はないと脅され、やむなく、フランクは、拉致ジャンニの一味に加担するかのごとく、拉致犯のローラの指示に従って、ジャックを、指定の場所に、送り届けるしか、なかった・・・。

そして、ジャックとの約束を、はたすべく、拉致犯と、フランクとの戦いが、幕を開ける・・・。

だが、ジャックは、あっさりと、開放された。。。
そこには、拉致犯の本当の目的が、隠されていたのだった・・・。

旧ソ連の科学者が、開発したウイルスを、ばらまくという計画・・・。

少年はすでに、ウイルスに犯されていて、その、少年と接した、両親も、ウイルスに犯されてしまった・・・。

ウイルスに汚染されてしまった父親は、麻薬会議に、出席していたために、出席していた要人も・・・。

警察から、誘拐犯の汚名を着せられて追われることになったフランク。
拉致犯、警察の手をかいくぐって、拉致犯の本拠地に乗り込み、「解毒財」を、手に入れることが、できるのだろうか??

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MIⅢ

今日は、「映画の日」です。

今日から、先行ロードショウ♪


セブンソード

タイトル
「セブンソード」
見た日にち
3月日
DVD

監督:ツイ・ハーク
出演者レオン・ライ   ドニー・イェン  ラウ・カーリョン

(あらすじ)
1660年、皇帝による、「禁武令」によって、賞金稼ぎ「風火連城」たちが、武術の心得のあるものを惨殺し、賞金を、あら稼ぎしていた。
そんな物騒な世の中で、ある小さな村も、賞金稼ぎの餌食になろうとしていた。
明王朝時代に、「処刑人」をしていた、傅青主(ラウ・カーリョン)は、良心の呵責から、彼らの蛮行を、止めようとして、怪我を負い、武荘で、手当てを、受けた。
しかし、彼の過去を知る村人は、彼がいることで「風火連城」が、来ることを恐れ、追い出そうとする。
武荘の住人、武元英(チャーリー・ヤン)と韓志邦(ルー・イー)は、ひそかに、傅青主を、助けて、村を出て、彼の言いつけどおり、「天山」に、到着する。
そこで、そこで隠遁生活を送る晦明大師(マー・ジンウー)に、あって、「天山」にいる「武芸の達人たち」の力を、借りることになった。
楚昭南(ドニー・イェン)、楊雲驄(レオン・ライ)、穆郎(ダンカン・チョウ)、辛龍子(ダイ・リーウー)の4人と、傅青主と武元と韓志邦を、あわせて、7人が、それぞれの「剣」「セブンソード」を、帯刀して、「風火連城」の一団と、戦うことになるのだった。。。

(感想)
ストーリー的には、「七人の侍」のような。。。「荒野の7人」のような。。。「パクリ??」って、思うのだけど。。。

でも、アクションは、流石です!
とっても、迫力あって、残酷で、怖いです!
でも、どうやって、壁を歩くのとか??
そんなに、なぜ、跳躍できるの??とか、
雪崩にあっても、死なないの??とか。。。
疑問は、いっぱいでも、アクションで、帳消しです。。。
まあ、いいじゃないですか!
アクションさえよければ!!
楽しいもの~~♪
というわけで、これは、映画館か、大迫力画面で、ど~~んと、見たかったですね~。
お気に入りは、なんといっても、壁歩きの戦闘シーンです!!

セブンソード 特別版 (初回限定豪華BOX仕様)
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ホステージ

タイトル
ホステージ
見た日にち
3月2日
DVD

監督:フローラン=エミリオ・シリ
出演:ブルース・ウィリス

公式サイト:「ホステージ

<同時に2つの誘拐が行われた・・・。>

(あらすじ&感想)

ジェフ・タリーは、敏腕交渉人だった。
ところが、ある、立てこもりで、交渉中に、犯人(父親)が、一家を惨殺してしまうという、事件以来、彼は、「喪失感」の中にいた・・・。

ある日、タリーの家族が、誘拐された。。。
そして、犯人は、ある事件のおきている家から、「DVDのデイスク」を、持ってくるように言うのだった・・・。

事件は、小高い、丘にある豪邸で、起きていた・・・。
犯人は、三人の若者。
ジェフ・タリーは、この三人の若者が、立てこもった豪邸から、家族を救い出し、そして、デイスクを、持ち帰ることができるのだろうか??
もしも、できなければ。。。自分の家族も失うことになるのだから・・・。

かなり、ドキドキの作品でありながら・・・。
家族愛を、しっかり、描いている。

そして、ラストの、どんでん返しに、小気味よさを味わってしまうのだった♪

ブルース・ウイルスは、まだまだ、健在だと、見せ付ける作品といえるようだ。。。

ホステージ
ホステージブルース・ウィリス ロバート・クレイス フローラン=エミリオ・シリ

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トリプルX

タイトル
トリプルX
見た日にち
12月20日
ビデオ
トリプルX ネクスト・レベル コレクターズ・エディショントリプルX ネクスト・レベル コレクターズ・エディション
アイス・キューブ リー・タマホリ サミュエル・L・ジャクソン

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監督:
出演者: アイス・キューブ、サミュエル・ジャクソン

感想:
前の「トリプルX」は、何故か、死んでしまったらしい・・・。(汗
あんなに強い奴が、何故??という、疑問を残しながらも・・・。
今回の「トリプルX]に、期待したが・・・。
ちょっと、アクションシーンで、体のキレが、悪いような印象を受けた・・・。
なんか、前のヴィン・ディーゼルちゃんのほうが、決まってたような??

ストーリーとしたら、それは、それで、まあまあ、楽しめる展開になっている。
う~~ん。でも、やっぱり、前のヴィンちゃんが・・・。って・・・。シツコイようですが・・・。「ヴィン、カムバック!!」って、思ったのは・・・。私だけでしょうか??

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